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「神秘の泉 」カテゴリ記事一覧


「神秘の泉」

瀬々螺木 水癒水癒「あいりちゃん!神秘の泉がリニューアルするって!」

高宮 あいりあいり「へ?そ、そうなの?…何か前もリニューアルって話があったような…」

瀬々螺木 水癒水癒「…そうかも?」

白野 さやさや 「まぁまぁ。今回はちゃんと出来るみたいだし!」

高宮 あいりあいり「ちゃんとって…」

瀬々螺木 水癒水癒「楽しみだね…!早く見てみたい」

高宮 あいりあいり「そ、そうね…。(わたくしは不安しか無いわ」

白野 さやさや「いや~~。私達のアツい冒険が今始まるんだね!!」

瀬々螺木 水癒水癒「ぼ、冒険!?」

高宮 あいりあいり「そんな話じゃないわ…」

瀬々螺木 水癒水癒(お家帰ったら冒険しようっと…)

白野 さやさや「それよりも今日もどっか寄る!?」

瀬々螺木 水癒水癒「うん。いいよ」

高宮 あいりあいり「ミルクティーが飲めればどこでもいいよ」

白野 さやさや「ミルクティー好きだよね~…。まぁいいや!じゃあファミレスでも行こっ!そこならミルクティーも飲み放題♪」

高宮 あいりあいり「そうね…。いいよ」(味薄いけどまぁお話出来るからよしとしましょ)

瀬々螺木 水癒水癒「何食べようかな…」

高宮 あいりあいり「ところで、神秘の泉については何も語らなくていいの?」

白野 さやさや「ファレミスで喋ればいいんじゃない?」

高宮 あいりあいり「いやいや!ここで言わなきゃダメなんだから! …神秘の泉!今年中には公開予定!!らしいです」

瀬々螺木 水癒水癒「見てくださいね♪」





MMORPG「神秘の泉」

私には、誰にも言えない秘密がある。





次回も喋るかも!?
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今日も読んでいただきありがとうございますっ!!★彡

「神秘の泉」カテゴリ

瀬々螺木 水癒水癒「…!」

高宮 あいりあいり「どうしたの?」

瀬々螺木 水癒水癒「カテゴリーが…!」

白野 さやさや「ねーーー!!増えたね!」

瀬々螺木 水癒水癒「まだ2回目なのに」

高宮 あいりあいり「え?何?」

白野 さやさや「あいりってブログとかやった事ないの?」

高宮 あいりあいり「見るだけはあるけど…。書かないと分からない事なの?」

白野 さやさや「そんな事はないと思うけど…!ね!水癒ちゃん!」

瀬々螺木 水癒水癒「う、うん!カテゴリーっていうのは、そのままの意味だよ。記事毎の種類って言えばいいのかな。ブログの横とか上とかに一覧とかあるの見たことないかな…?」

高宮 あいりあいり「ん~。あるようなないような…。たとえば?」

瀬々螺木 水癒水癒「うんと。そうだな…。…ゲームの装備で、剣について読みたい場合、剣の情報が見たいのに鎧もモンスターもスキルもごっちゃになったブログだと見づらいよね…。そこで[剣・鎧・モンスター・スキル]っていう風に分類分けするの。そうする事によって見たい記事がすぐに見れるっていう風にするのに使うんだよ」

高宮 あいりあいり「あぁ~…!何か分かった!!…で、それがどうしたの?」

瀬々螺木 水癒水癒「私達の会話が分類分けされてあるの。「神秘の泉」で」

高宮 あいりあいり「え」

白野 さやさや「凄いね!大注目あびちゃうね!!」

高宮 あいりあいり「そ、そうなんだ…!(とても恥ずかしいんですけど…)」

白野 さやさや「前回大した事喋ってないのにね~」

高宮 あいりあいり(だからなおさら恥ずかしい)

瀬々螺木 水癒水癒「あいりちゃん…?顔色が…。大丈夫?」

高宮 あいりあいり「へ!?な、なに!?」

白野 さやさや「何かこないだのファミレスの時みたいな反応になってる~」

高宮 あいりあいり「そ、そんな事…!っというか!私のミルクティーにコーラなんて入れるんじゃないわよーー!」

白野 さやさや「あぁ…あれはほら。…間違えた」

高宮 あいりあいり「確信犯だったでしょ!」

瀬々螺木 水癒水癒「でも、結構美味しかったよ?」

高宮 あいりあいり「え」

白野 さやさや「え」

瀬々螺木 水癒水癒「え?」

高宮 あいりあいり「…作ったんだ」

白野 さやさや「…そ、それよりも!水癒ちゃん詳しいね~!さっきのブログの説明!」

瀬々螺木 水癒水癒「そ、そうかな?」

白野 さやさや「ところで何で剣とか鎧とかのたとえ」

瀬々螺木 水癒水癒「!? そ、それよりも!私達について紹介とかしないと!」

高宮 あいりあいり「わぁぁ!!また全然紹介してない!」

白野 さやさや「ありゃー。…ところで何でアタシ達ってここで喋ってるんだっけ?」

高宮 あいりあいり「私達の紹介をするためでしょう!?」

白野 さやさや「あ。そうでしたっ。じゃあまたファミレスで…」

高宮 あいりあいり「だからそこじゃ意味ないのよーー!」

瀬々螺木 水癒水癒「こ、公開はまだまだ先です!!」



学園&ファンタジー?動画! MMORPG「神秘の泉」

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「神秘の泉」自己紹介

瀬々螺木 水癒水癒「自己紹介!…だっけ?」

高宮 あいりあいり「そうそう!」

白野 さやさや「ごちゃごちゃしないようにちゃんと決めたんだよね!」

高宮 あいりあいり「さて!じゃあまずは…水癒から?」

白野 さやさや「うん、いいよ!賛成!」

瀬々螺木 水癒水癒「え!?な、何で!?」

高宮 あいりあいり「いつも最初に喋ってなかった?」

瀬々螺木 水癒水癒「そ、そうだっけ…?」

白野 さやさや「まぁまぁ。とりあえず、どぞ!!」



ピ※携帯音
●Rec



瀬々螺木 水癒水癒「は、はひ…!せ、せせらぎ…。瀬々螺木 みずう…! せ、瀬々りゃぎ…!あう…。 …瀬々螺木 みゅじゅ…う」



ピ※携帯音



白野 さやさや「カットカット―!!!なぁーにやってんのさーー!!」

瀬々螺木 水癒水癒「ご、ごめんなさいー!だってだって」

白野 さやさや「だってもミルクティーでもなぁ~~い!ほら!いくよ!」

瀬々螺木 水癒水癒「は、はひ…!」

高宮 あいりあいり「大丈夫かしら…」



ピ※携帯音
●Rec



瀬々螺木 水癒水癒「せ、瀬々螺木 水癒…!と申しますです…!しゅ、趣味は…おんらいん…ねっとしょっぷで洋服とかを見たり…!!あ、あとは皆でお喋りしながらご飯食べたり…狩り…カリカリっとするフライドポテトとかも好きです><」

高宮 あいりあいり「…」

白野 さやさや「…」

瀬々螺木 水癒水癒「…?」



ピ※携帯音



白野 さやさや「な、なんかめちゃくちゃだけど…まぁいいか」

高宮 あいりあいり「お、おつかれさま…水癒」

瀬々螺木 水癒水癒「う、うん><」

白野 さやさや「じゃあ次はあいりだかんね!」

高宮 あいりあいり「何で!」

白野 さやさや「何でもミルクティーでもなぁーーーい!」

高宮 あいりあいり「ミルクティーなんて一言も言ってません!!」

白野 さやさや「次回もお楽しみに星」

高宮 あいりあいり「勝手に終わらせないでーー!!」

瀬々螺木 水癒水癒「せせらぎ、せせらぎ、せせりゃぎ、せせらぎ、せせらぎ、せせらぎみずう、せせらぎみじゅゆ。せせらぎみじゅう・・・。はぁ。自分の名前ってこんなに…言いづらいなんて」


学園&ファンタジー?動画!MMORPG「神秘の泉」

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「神秘の泉」自己紹介2


瀬々螺木 水癒水癒「じゃ、じゃあ次はあいりちゃんだよね!!」

高宮 あいりあいり「…はぁ~。緊張してきた」

白野 さやさや「よーし!じゃあいくよ!」

高宮 あいりあいり「ちょ、ちょい!ちょい!」


ピ※携帯音
Rec
白野 さやさや「え?何々?もう録画してるよ?」

高宮 あいりあいり「急過ぎるでしょう!?も、もうちょっと準備させてよ!」

白野 さやさや「もーう。しょうがないなぁ」
ピ※携帯音



高宮 あいりあいり「高宮あいりと申します。趣味は紅茶、ピアノ。好きな教科は国語。苦手な教科は体育…よし。いいです」

白野 さやさや「…じゃあいくよー」



ピ※携帯音
高宮 あいりあいり「はい。皆様、初めまして。私(わたくし)の名前は、高宮(たかみや) あいりと申します。趣味は紅茶とピアノです。特に15時頃、日が当たる場所で飲む紅茶はとても美味しいので是非。 好きな教科は国語、世界史です。 国語では主に物語を好みます。世界史はとても関心があり、実際に起きた展開は、教科書を読んでいて感動を覚えるものばかりです。苦手な教科は体育…と、体を動かすもの全般はあまり得意ではありません。しかしながら”苦手”なのであって”嫌い”という訳ではありません♪ このように趣味が多くはございませんが、覚えて頂けるととても嬉しく思います」

瀬々螺木 水癒水癒「…すごい」

白野 さやさや「さすが優等生…」

高宮 あいりあいり「は、早く止めなさい…!」

白野 さやさや「え、あ、うん…!」

ピ※



瀬々螺木 水癒水癒「凄いねあいりちゃん!!!」

高宮 あいりあいり「そ、そう?」

瀬々螺木 水癒水癒「慣れてるみたい!!」

高宮 あいりあいり「…そ、そんな事はないわ!たまたま上手くいっただけ…!」

白野 さやさや「何か、お嬢様っぽい…」

高宮 あいりあいり「そんな事ない!!」

白野 さやさや「喋り方も何か」

高宮 あいりあいり「そんな事ない!!!それより次はさやよ!!ほ、ほら!携帯貸して!」

白野 さやさや「次回もお楽しみに星」

高宮 あいりあいり「こらーーー!」







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瀬々螺木 水癒水癒「…あっちだとちゃんと出来るんだけどなぁ…」


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「神秘の泉」自己紹介3

瀬々螺木 水癒水癒「次はさやちゃんだね」

高宮 あいりあいり「いくわよー」

白野 さやさや「ほい」

高宮 あいりあいり「…ずいぶんと余裕ね?」

白野 さやさや「そんな悩むことかね?」

高宮 あいりあいり「…う~~!」

瀬々螺木 水癒水癒「わくわく」

高宮 あいりあいり「み、見せてもらうわ!えい!」


●Rec



白野 さやさや「白野さやでーす!趣味はファミレスでだべる事と雑誌を読む事でっす♪よろしくう!」




高宮 あいりあいり「…」

瀬々螺木 水癒水癒「おぉー」

高宮 あいりあいり「くぅ…。自信あるだけは…!」

白野 さやさや「自分の事喋ればいいんでしょ~?余裕だよっ。大した事ないし!考えるだけ無駄ーー!」

高宮 あいりあいり「それはそれで悲しいような」






白野 さやさや「自己紹介終わったね!」

高宮 あいりあいり「次はどうするの?」

瀬々螺木 水癒水癒「次…次」

白野 さやさや「ファミレス行く?」

高宮 あいりあいり「そうね…ってちがーう!まだまだ喋らなきゃいけない事があるはずよ!」

瀬々螺木 水癒水癒「…そういえば、徹君と一君は?」

白野 さやさや「そういや見てないなー」

高宮 あいりあいり「…色々と忙しいんでしょう。部活もやっているのだから」

白野 さやさや「一は何もやってないけどね」

瀬々螺木 水癒水癒「一君、こないだコンピューター部に入部するーって言ってたよ?」

白野 さやさや「…え?そうなの?」

瀬々螺木 水癒水癒「徹君に話してるの聞いちゃった…」

白野 さやさや「…何で申し訳無さそうなの」

瀬々螺木 水癒水癒「盗み聞きなんて、よくない事だよね…」

白野 さやさや「いやぁそれはちょっと違うんじゃ」

高宮 あいりあいり「ともかく!私達だけでも喋れるんだから!」

白野 さやさや「…うーん」

瀬々螺木 水癒水癒「…うーん」

高宮 あいりあいり「…」

白野 さやさや「特に出てこないね」

高宮 あいりあいり「そ、そもそも「神秘の泉」ってなんなのかしら」

白野 さやさや「た、確かに」

瀬々螺木 水癒水癒「神秘の泉はゲームだよ」

高宮 あいりあいり「そうなの?」

白野 さやさや「水癒ちゃんってゲームやるの!?」

瀬々螺木 水癒水癒「え、う、いや!ざ、雑誌でちょっと見た事が!!」

高宮 あいりあいり「へ~~。…でしたら次はそのげーむについてお話しましょ」

白野 さやさや「いえす!おk!賛成ーー!」

瀬々螺木 水癒水癒「お、お~~…!」

高宮 あいりあいり「次回もお楽しみに☆」



学園&ファンタジー? MMORPG「神秘の泉」



瀬々螺木 水癒水癒「い、色々な意味で緊張する…!」

今日も読んでいただきありがとうございますっ!!★彡
楽しんでいただけたでしょうか?コメントはお気軽にどうぞ!(*′艸`)また遊びに来てくださいねっ★